RENOSY(リノシー)の不動産投資の評判は? 口コミや特徴を詳しく調べてみた

- この記事でわかること
- ・RENOSY(リノシー)は新築から中古まで、幅広い物件を扱っている不動産会社
・不動産物件の購入・リノベ・売却・建物管理まで一気通貫で行える
・ITを利用したスマートなサービスが特徴
・販路は国内だけでなく中華圏も対象、売れやすさにも強み
こんにちは!おかねの教科書編集部です。
本日は、RENOSY(リノシー)での不動産投資の特徴や、実際に不動産投資を行うユーザーの間での評判について解説します。
RENOSY(リノシー)は不動産投資売上実績NO.1 ※になるなど、多くの不動産投資家に選ばれています。
2013年の設立から急成長を続ける、人気の不動産投資サービスを徹底調査してみました。



リノシーがなぜ支持されているのかを、深堀りして行きましょう。
不動産所得で堅実な将来設計を目指している方は必見の内容です!
※東京商工リサーチによる投資用不動産の売り上げ実績(2025年3月調べ)
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RENOSY(リノシー)不動産投資の特徴は、高い安定性と効率化にある


※ 東京商工リサーチによる不動産投資の売上実績(2025年3月調べ)
RENOSY(リノシー)は、急成長を続けている不動産投資サービス。
昨今よく目にするサービスですが、具体的にどの辺りが広く支持を受けているポイントなのでしょうか。
それは、他の不動産投資会社と比べ、利用者の負担にならない仕組みが構築されていることにあります。
例えば、
- ITツールによる管理のしやすさ
- 資産価値が落ちにくいエリアの物件取り扱い
- 子会社も含めた、高コスパな宣伝やリフォーム
- 一人ひとりにあった運用物件を提案
といった点にあります。



まずは、ユーザー目線でのRENOSY(リノシー)の強みや、他の不動産会社と異なる点を確認していきましょう。
豊富な物件情報から、お客様に最適な物件を提案
RENOSY(リノシー)ではマンション、アパート、戸建て、海外不動産と幅広い不動産商品の提案が可能なことも強み。
一口に不動産投資と言っても、リスクを最小限に安定した運用をしたい方、月々のキャッシュフローを重視したい方、キャピタルゲインを狙いたい方、税金対策をしたい方など、求める効果は、それぞれの状況や志向性によってさまざまです。
RENOSY(リノシー)に集まる豊富な物件情報から幅広い選択肢を持ち、一人ひとりに最適な不動産投資の提案を受けられます。
不動産投資の手続きがシンプル




RENOSY(リノシー)の最大の特徴は、不動産投資の手続きをワンストップで行える点です。
物件の検索や購入、さらにリノベーションや賃貸、物件管理、売却までのすべてを一気通貫でサポートしてくれます。



不動産投資初心者にとって、最大の障壁は「何をすればいいか分からない」「難しそう・・・」といった心理的ハードルだと思います。
リノシーの場合、一気通貫で行ってくれるため、「不動産所得を得たいのに時間がかかりすぎて本末転倒」といった事態を防げますよ。
各物件ごとに別々の不動産会社に連絡し、リノベーションもすべて別々の業者に頼むなどというように手続きや連絡が煩雑になる心配がありません。
ITを活用して効率良く物件を探せる・売れる・管理できる


RENOSY(リノシー)は、顧客管理システム・物件管理システム・賃貸/資産管理システムを独自に開発している点も強みです。
不動産業界は全体的に、ITの導入が遅れている業界と言われています。
しかし、リノシーの場合、非常にサービス全体を通して効率良く物件を売買・管理できます。



いざ物件を賃貸に出すとなった場合も、RENOSY(リノシー)のグループ会社「RENOSY ASSET MANAGEMENT」が「収益物件リノベーション」から賃貸管理、賃貸保証まで行ってくれます。
RENOSY(リノシー)は物件が探しやすい
また、RENOSY(リノシー)では、独自AIによって投資物件を独自にスコアリングしています。
需要の安定した資産価値の高い物件の中から、自分に最適な投資対象を選べます。


RENOSY(リノシー)は不動産投資の状況を把握しやすい
さらに、投資の状況把握も簡便です。
リノシーの場合、アプリで収支確認・確定申告などが行えます。


RENOSY(リノシー)は物件の周知も簡単
所有物件を賃貸に出すのも簡単です。
グループ内に管理会社「RENOSY ASSET MANAGEMENT」が存在するので、入居募集を行ってくれます。
そして、物件の魅力を伝える優れた手法や、スピーディな手続きも特徴的です。
例えば、「OHEYAGO(オヘヤゴー)」はオンライン内見のできるWebサービス。
入居希望者がWebで内見予約をすると、最短当日、現地に行かなくてもスタッフが代わりに現地に向かい、ビデオ通話で物件の中を案内してくれます。
さらに、「MODERN STANDARD(モダンスタンダード)」は高級物件の賃貸・管理・売買を扱っています。



入居申し込みや賃貸契約などもスマホで完結できるため、物件の紹介から入居までがスムーズに進みます。
以上のようなツールを用いて、物件探しから管理まで、非常に便利なことがリノシーの強みです。
\ITツールで管理から収益確認まで楽々!/
手数料を抑えてコスパの高い不動産投資ができる
物件のリノベーションから賃貸、管理で費用を抑えられるのもRENOSY(リノシー)の特徴です。
費用の総額イメージ
| 取得時 | 登記費用/司法書士報酬/ローン事務手数料・保証料/火災・地震保険/不動産取得税(後日) など |
| 保有時 | 管理委託料/サブリース手数料(利用時)/修繕積立金・管理費(区分)/固定資産税・都市計画税/通信・点検費 など |
| 退出時 | 原状回復の自己負担分(条件により発生)/広告強化の追加費用(条件により発生) |
購入時の仲介手数料が0円
物件の購入時にかかる仲介手数料は、一般的な不動産会社経由で購入すると物件価格の3~5%を請求されてしまいがちです。
しかし、RENOSY(リノシー)の場合、RENOSY(リノシー)が物件の売主であるため、仲介手数料そのものが発生しません。※3



賃貸と比べ、一般的に不動産の売買は手数料が非常に高額になります。
イニシャルコストを抑えられるため、非常に大きい点と言えます。
※3 「『仲介手数料0円』はRENOSYが売主となる物件に限られます。登記費用・ローン諸費用・保険料・管理料・修繕費等は別途。
リノベーション費用が安い


相場よりも高めの賃料であっても入居が絶えない状態にするためには、物件の価値を上げることが大切。
その一手として、物件購入後のリノベーションが有効です。
とはいえ、購入だけでも大きな金額が動くのに、リノベーションでさらに大きな金額が必要になっては本末転倒ですよね。
しかし、RENOSY(リノシー)の物件では、RENOSY ASSET MANAGEMENTの傘下の「Yes Renovation(イエスリノベーション)」に低コストでリノベーションを依頼できます。
具体的には、22平米以下の物件の場合、一般的なリノベーション会社では約150万円かかるところ。「RENOSY ASSET 収益物件リノベーション」というパッケージ化されたデザインなら、55万円に抑えられます(平米単価2.5万円)。



こういった点も、子会社を含めた一気通貫の体制だからこそ叶う効率化と言えます。
賃貸の広告費・原状回復費用も0円
そして、リノシーの場合、物件を賃貸に出す場合の広告費や、原状回復のクリーニング費用もかかりません。



不動産投資は購入して終わりではなく、そこからがスタートです。
ランニングコストや空室とも上手く付き合いつつ収益を獲得していく必要があるため、こういった配慮は投資を行う人にとっても、非常にありがたいですね。
\一気通貫で資産価値とコスト低減を両立/
ニーズの高いエリア・物件が対象なので価値を保ちやすい


物件の所有中に物件価値が下がると、賃料を安くしないと入居してもらえなくなったり、売却時に良い値段がつかなくて、投資が失敗してしまうことがあります。
購入時は良くても、年月とともに資産価値が減っていくと、借り手が見つかるか不安ですよね。
その点、RENOSY(リノシー)の扱う物件は価値が維持されやすい特徴があります。※5
※5 対象が都市部中心で需要が見込まれる一方、将来の価格や賃料は保証するわけではありません。
人口が集中・増加する東京に特化
RENOSY(リノシー)の物件価値が下がりにくい理由として、人口が集中し増加する傾向のある、東京23区/川崎/横浜/大阪/神戸/京都/福岡/海外の物件を対象としている点が挙げられます。
ご存じと思いますが、日本は東京の一極集中化が進み、特に都内の人気エリアの物件は多くが資産価値を高めています。



進学や就職はもちろんのこと、現在は留学生や駐在員などの外国人も増えています。
今後も東京に住まいを求める人口が増える(=需要が高まる)見込みがあります。
ニーズの高い単身世帯・少人数世帯向けの物件を取り扱う
RENOSY(リノシー)は、東京のマンション・アパート・戸建てなど多種多様な物件を数多く取り扱っています。
東京への転入者の多くは、学生・留学生・社会人・外国からの駐在員などの若年齢の単身世帯や、DINKS・高齢の夫婦などの少人数の世帯です。



こうしたニーズに合致するのが、コンパクトマンション物件です。
入居稼働率が99.7%※で安定性がある
RENOSY(リノシー)の物件の管理を担うRENOSY ASSET MANAGEMENTは、一般よりも1カ月早い約2カ月前に解約予告を行うため、素早く次の入居者募集をかけることが可能です。
さらに、原状回復はわずか7営業日なので、入居社募集の物件写真撮影から内見までがスピーディ。
この結果、入居稼働率を高く保つことができ、賃料収入が途切れにくいことも特徴です。



家賃収入をローンに充てる方に、うれしい仕組みです。
※2025年3月時点の中古マンションの実績値
リノベして高く売ることができる


リノベーションの意義は物件購入時だけにとどまりません。
物件の売却時にも大きな意味を持ちます。
先述の、コストパフォーマンスの高いリノベーションによって、物件価値を上げたうえで売却できるのは、大きな利点といえるでしょう。
日本国内だけでなく中華圏にも販路がある


神居秒算
海外不動産投資のワンストッププラットフォーム。
日本の投資用不動産を購入したい中国圏の投資家に向けたサイトで、日本の投資用中古不動産を扱うサイトでは中華圏最大級。
RENOSY(リノシー)の物件を購入するのは日本語圏の方々だけではありません。
海外投資家にも人気の高い日本の不動産投資ですが、中国圏の投資家に向けたサイトも運営しています。
日本の投資用不動産を扱うサイトとして、リノシーは中華圏で最大級の規模を誇ります。



経済の停滞する日本国内に留まらず、成長著しい中国圏にも販路があるのも、大きなメリットですね。
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RENOSY(リノシー)の不動産投資のデメリット


RENOSY(リノシー)は不動産投資するうえで魅力的なプラットフォームですが、デメリットがないわけではありません。
デメリットをキチンと踏まえた上で、資料請求を行うか判断しましょう。
地方物件で運用できない
RENOSY(リノシー)の取り扱う不動産投資物件は、東京23区・川崎・横浜・大阪・神戸・京都・福岡・海外などの都市部の物件を主体としています。
地方の特定のエリアで不動産投資をしたい方には向きません。
初期投資の回収に時間がかかる
RENOSY(リノシー)に限りませんが、不動産投資は初期投資回収まで年単位で時間がかかります。
不動産所得は、長期的な収益を目指すものです。
短期で儲けたい方は、レバレッジをかけられるFXや株式など別種の投資を検討したほうがよいでしょう。
ローンが組めないと投資ができない
不動産投資では、現金で一括支払いできない場合、ローンで購入する必要があります。RENOSY(リノシー)に限りませんが、融資を断られてしまうと投資ができません。
過去に返済遅延や債務整理の経験があると、融資がスムーズに行かない恐れがあります。
不安な方は、事前にご自身の信用情報を確認することも重要です。


その他確認すべき重要なリスクと注意事項
- 金利上昇リスク:返済額の増加によりキャッシュフローが悪化する可能性
- 空室・家賃下落:入退去の度に空室期間・募集コストが発生
- 修繕費・設備更新:築年数に応じて増加。共用部の大規模修繕は想定外費用になり得る
- 流動性リスク:希望価格で売却できない可能性
- サブリース・空室保証:免責期間/保証賃料の改定/中途解約条件等を必ず確認
- 自然災害:地震・水害等の地域リスク。保険の補償範囲を確認
RENOSYをおすすめできるのは、会社員や低リスクの投資に興味がある人


RENOSY(リノシー)で不動産投資するのに向いている人は、以下のような方です。
- 年収500万円以上の会社員/公務員/医師/士業の方※4
- 資産運用したい方、副収入がほしい方
- 比較的低リスクの投資に興味がある方
それぞれについて解説していきますね。
※4 実際の融資可否・条件は金融機関や属性により異なります。
年収500万円以上の会社員/公務員/医師/士業の方※4
不動産投資は他人資本で投資できる唯一の資産運用です。
多くの方が銀行からの融資を活用し、ローンの返済は入居者からの家賃収入を充当することで少額での運用を可能にしています。
金融機関によっては、「年収500万円以上であること」を融資の条件としています。
※4 実際の融資可否・条件は金融機関や属性により異なります。
資産運用したい方、副収入がほしい方
投資は単に貯金するだけでなく、大小のリスクを考慮した上で運用していく意思が重要です。
賃貸か売却かの判断や、収支の管理など、管理会社任せにできない投資判断のタイミングは少なくありません。
資産を増やしたい、副収入を得たいというモチベーションのある方でないと、不動産投資に限らず、投資を続けることは難しいでしょう。
比較的低リスクでの投資に興味がある方
不動産投資は、大きな自己資金のない方でもローンが組めさえすれば始めやすいです。
RENOSY(リノシー)の場合、物件購入の手付金10万円を支払えば※、あとは金融機関からの融資で賄うこともできます。
短期間での回収は難しいものの、入居者がいれば常に副収入が得られる点や、長期的な物価上昇に対応できる点は魅力です。



RENOSY(リノシー)のような入居率を維持する仕組みや、売却前に物件価値をアップさせる低コストなリノベーションを活かせば、ローリスクで手堅い投資を実現しやすいです。
※フルローンを組んだ場合に初期費用として1件あたりに発生します。手付金『10万円(目安)』は物件種別・価格・審査結果で変動し、別途『諸費用』が必要になる場合があります。
RENOSY(リノシー)の不動産投資の評判・口コミ


以上、RENOSY(リノシー)の特徴をご紹介してきました。
ここで、実際にリノシーで不動産投資をしている方の口コミ・評判※も確認してみましょう。
※すべて公式サイトの口コミに掲載されている生の声です。個人の感想であり成果を保証するものではありません。
RENOSY(リノシー)の不動産投資についての良い口コミ
今やらなきゃいつやるの?
不動産投資を始めたきっかけは、将来の資産形成と経済的自由を得るためです。安定した収入源を確保したいと思い、株式投資だけではリスクが高いと感じました。また、実物資産に投資することで、インフレ対策にもなると考えました。友人が成功した話を聞き、自分も挑戦してみたくなりました。勉強を重ね、最初の物件を手に入れた際の達成感は格別でした。
(40代後半 / 年収800万円台 )
不安を解消していただいた
友人がRENOSYにて投資を始めていて、紹介していただきました。 初めは不安もありましたが、話を聞くにつれメリットが多く、やってみようかと思いました。 ネットの情報なども加味して、自分に本当に徳があるかも調査した上で、話し合いを繰り返し行い、疑問点を解消いただいたおかげで、納得緩和もって購入することができました。
(20代後半 / 年収400万円台)
節税を考える会社員には本当にオススメ
最大手でリスクが最も少ないと判断した。 営業担当者の方の人柄も大きい。 会社員の節税効果で最も大きなものであり、且つリスク管理を徹底されているため、オススメしたい。 また、質問に対する説明内容もわかりやすく、レスポンスも早かった。
(30代後半 / 年収900万円台 )
RENOSY(リノシー)の不動産投資についての悪い/どちらとも言えない口コミ
不動産会社はどこも考える時間をくれない
いろいろな不動産会社から投資の勧誘があったが、会社の知名度があるリノシーに決めた。安心感がある投資をしたいと思っていた。 プランが明快でわかりやすいところがこれから不動産投資を行いたい人にもおすすめできるポイントである。
(30代前半 / 年収700万円台 )
幾度かの面談を経て、とうとう購入しました
・面談担当者のМ氏は信頼できる方であり、対応が良かった。その点がリノシー物件購入の決め手の一つになっている。 ・別会社の新築マンション不動産は既に所持していたが、中古マンションは持っておらず、紹介してもらった物件の立地、利回りが良いものだった。 ・リノシーさんは物件量を多く保持されているため、当たり物件もあり中古マンション不動産を持つならオススメできる。
・契約担当者の説明能力、コミュニケーション能力が向上すればもっと良くなると思う。
(40代前半 / 年収1200万円台)
不動産投資 RENOSY(リノシー)の実績&基本情報


RENOSY(リノシー)の客観的な評判も確認しておきましょう。
RENOSY(リノシー)は、物件選定から契約、ローン審査、収⽀管理までをオンラインにて⼀気通貫で完結できる体験が高い評価を受けています。
結果として、2020年には「GOOD DESIGN賞2020」※6を受賞しました。



その他にも多数の実績を上げています。
※6 「『GOOD DESIGN賞2020』は『ユーザー体験面の評価』であり、『投資成果を保証するものではありません』。
RENOSY(リノシー)のマンション販売実績


RENOSY(リノシー)は、マンション投資の販売実績が優秀です。
東京商工リサーチによる調査では、国内不動産投資売上No.1に輝いています。
※2025年3月調べ



販売数の多さから、不動産投資に関心の高い投資家のニーズと期待に応えるサービスであることがわかります。
RENOSY(リノシー)は受賞歴が多数


このほか、RENOSYは多数の受賞歴があります。
たとえば、投資物件の取り扱い数は5年連続でNo.1を獲得※しています。
※ 株式会社東京商⼯リサーチが2024年3⽉に⾏った「マンション投資の売上実績調査」の結果 中古マンション投資におけるランキング
さらに、不動産投資売上※1・投資用物件買取実績※2ともに1位を獲得しています。
※1東京商工リサーチによる投資用不動産の売上実績(2025年3月調べ)
※2東京商工リサーチによる投資用不動産会社の売上原価調査(2024年10月調べ)



広告でも見かけることの多いリノシーですが、実際のユーザー利用面においても非常に高い実績を挙げていると言えます。
不動産投資 RENOSY(リノシー)の基本情報
以下、RENOSY(リノシー)の基本情報をご紹介します。
| 運営会社名 | 株式会社GA technologies(ジーエーテクノロジーズ) |
|---|---|
| 設立 | 2013年3月12日 |
| 代表者 | 樋口 龍 |
| 資本金 | 99億3,810万1,016円(2025年4月末時点) |
| 事業内容 | ネット不動産投資サービスブランド「RENOSY」の開発・運営 AI不動産投資「RENOSY」の開発・運営 SaaS型のBtoB PropTechプロダクトの開発 完全業界特化型M&A仲介 |
| 所在地 | Headquarters(東京本社) 〒106-6290 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F Tel.03-6230-9180 Fax.03-6230-9181 国内拠点:仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡 海外拠点:香港、台湾、中国、タイ、マレーシア、米国 |
| 取扱不動産 | 東京23区/川崎/横浜/大阪/神戸/京都/福岡/海外の 新築・中古マンション/新築・中古アパート/戸建て |
【Q&A】RENOSY(リノシー)の不動産投資の疑問に答える
そして、ここまでの内容をQ&A形式にまとめました。
RENOSY(リノシー)とはどんな不動産投資サービス?
物件の購入から管理・売却まで一気通貫で対応するIT活用型の不動産投資サービスです。
手間が少なく初心者にも使いやすい点が特徴です。
RENOSYの不動産投資のメリットは?
手数料が安く、ITで物件選び・管理が効率化されており、入居稼働率も99.7%と安定しています。
都市部中心の物件で資産価値も保ちやすいです。
RENOSYの不動産投資にはどんなデメリットがある?
- 地方物件の取り扱いがないこと
- 初期投資の回収に時間がかかること
- ローンが組めないと投資できない点
などがあります。
RENOSYはどんな人に向いている?
年収500万円以上の会社員や士業※4などで、長期的な資産運用を目指す人、リスクを抑えて副収入を得たい人に適しています。
※4 実際の融資可否・条件は金融機関や属性により異なります。
RENOSYの評判は実際どうなの?
空室保証や手続きの簡単さ、ほったらかし投資のしやすさなどで高評価。
ただし、担当者によって対応にばらつきがあるという声もあります。
RENOSYでの不動産投資は初心者でも大丈夫?
ITツールや一気通貫のサポートがあるため初心者でも始めやすいです。
不明点は丁寧に説明してもらえるとの口コミもあります。
物件購入時の初期費用はどれくらい?
フルローン利用の場合、手付金として10万円が目安です。
仲介手数料が0円な点もコスト面で有利です。
終わりに|RENOSY(リノシー)で不動産投資を始めよう!


今回は以上です。
RENOSY(リノシー)で不動産投資を始めるには、まずは問合せからスタートします。
- 資料請求・個人面談のお申し込み
- 面談にてプランのご提案(来社/Web面談)
- お申し込み
- 売買・ローン契約(オンライン手続きOK)
- 引き渡し完了、アプリで保有物件を確認
東京本社・支社が遠い方でも手軽に参加可能です。
- まとめ:RENOSY(リノシー)のポイント
- ・都市部の物件に特化
・ワンストップ運用でコストを抑えられる
・物件の価値を高め、入居率をキープできる
・一人ひとりにあった運用物件を提案してもらえる
RENOSY(リノシー)は各種受賞歴も多数あるほか、ユーザーが納得して不動産投資できる便利なサービスを提供しています。
不動産投資をお考えの方は、まずはお気軽に無料の資料請求から始めてみましょう。
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本記事は一般的な情報提供であり『投資勧誘を目的としたものではありません』。申込み前に『費用・リスク・契約条件』をご確認ください。












