投資 2022/02/21

1万円など少額から始められる不動産投資クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)は投資初心者におすすめ!

少額から始められる不動産投資の中でも不動産投資クラウドファンディングは魅力にあふれた商品です。

中でもCOZUCHI(コヅチ)は優れた実績で注目を集める急成長の不動産投資クラウドファンディング。その魅力に迫ります。

この記事でわかること

  • 少額投資できる不動産投資商品の最低投資金額・利回りの比較
  • 不動産投資クラウドファンディングが他の不動産投資商品に優る点
  • COZUCHI(コヅチ)の高い利回りの理由
  • COZUCHI(コヅチ)は今後も優れた実績を出せそうか?
竹原万葉

執筆者 竹原万葉

都内在住のライター・編集者。

目次

少額投資で儲けたいなら不動産投資クラウドファンディングがおすすめ

クラウドファンディング

投資に敏感な方なら書籍や記事、広告などでも見かけている不動産投資。「まとまったお金がないと試すこともできない」と思っていませんか?

実は、不動産投資クラウドファンディングなら1万円という少額からでも不動産投資が始められます。

不動産投資クラウドファンディングは不動産のプロが選んだ優良物件に投資できる

不動産投資クラウドファンディングとは匿名型不動産小口化商品のこと。不動産投資会社の発案によるプロジェクトに対して、複数の投資家が出資します。

不動産投資クラウドファンディングを運営する不動産投資会社には、不動産に詳しい知見を持つ人材が集まっており、物件を厳しく評価し収益につなげます

解説者のイメージ

不動産投資というと数千万円のローンを組んで区分マンションなどを購入するイメージが強いですが、不動産小口化商品の場合、多額の費用が必要な事業に対して共同で出資するため、1口当たりの出資金額が少なくてすみます

不動産クラウドファンディングの儲けの内訳はインカムゲインとキャピタルゲイン

不動産投資クラウドファンディング(匿名型不動産小口化商品)の場合、任意型不動産小口化商品と異なり、出資者の名前が登記簿謄本に記載されないので、出資者同士の間で匿名性が保たれる点が特徴的です。

好立地で収益性の高い物件を運用し、

  • インカムゲイン(家賃収入)
  • キャピタルゲイン(売却益)

を得ることで儲けを得る仕組みです。

不動産投資クラウドファンディングは他の不動産投資と比べてより少額から始められる

不動産投資クラウドファンディングは、実物不動産投資はもちろん、不動産投資の中でも少額で始められるREIT(リート:不動産投資信託)と比べても少ない金額から投資できます。

不動産投資クラウドファンディング REIT(不動産投資信託) 実物不動産投資(区分マンション投資など)
売買単位 1万円から 1~20万円程度から 500万円程度から

※匿名組合型不動産小口化商品のこと

不動産投資クラウドファンディングなら少額でも分散投資が可能

不動産投資クラウドファンディングは1口の投資額が小さいです。

投資資金を振り分けて複数のファンドに1口~少ない口数ずつ出資したり、投資資金の一部を不動産投資クラウドファンディングとは別の金融商品に投資したりというように、分散投資できます。

分散投資によるリスク軽減のメリットがあります。

不動産投資クラウドファンディングはローンを組まずに購入できる

不動産投資クラウドファンディングでは、1口の投資額が1万円からのものが多いので、

  • 自己資金の少ない方
  • ローンの組みにくい方

でも比較的容易に不動産投資を始められます。

これに対して、実物不動産投資では、区分マンションの1室やアパート1等などを個人で購入するため、投資額が大きくなりがちです。

解説者のイメージ

実物不動産投資では、多額の自己資金のない方の場合、銀行に融資してもらわなければ不動産投資を始められません

不動産投資クラウドファンディングは収益を得るまでの運用期間が短い

不動産投資クラウドファンディングのファンドは、

  • 家賃収入(インカムゲイン+売却益(キャピタルゲイン)
  • 家賃収入(インカムゲイン)
  • 売却益(キャピタルゲイン)

のいずれのタイプもあり、想定される運用益はさまざまです。

しかし、不動産投資クラウドファンディングでは、運用期間は2~3カ月から長くても数年で、ローン返済のある実物不動産投資よりも短い期間で収益が得られます

実物不動産投資は中期~長期保有で収益を得ます。

  • 中期:家賃収入をローン返済に充てながら、景気や物件のリノベーションなどにより物件の売却益が不動産取得等の費用を上回るタイミングで売却して収益を得る
  • 長期:ローン返済中は家賃収入をローン返済に充てる。ローン完済後に家賃収入が収益となる

実物不動産投資では、自己資金が小さい場合、当然ながらローン完済時期は数十年先となるため、純粋な収益が得られるまでは時間がかかります

不動産投資クラウドファンディングは元本割れ対策がある

株式投資やFX、REIT(不動産投資信託)、実物不動産投資では元本割れ対策がありませんが、不動産投資クラウドファンディングでは元本割れ・配当遅れ対策されている場合があります

不動産投資クラウドファンディング REIT(不動産投資信託) 実物不動産投資(区分マンション投資など)
元本割れ対策 あり/なし なし なし

不動産投資クラウドファンディング事業者の中には「優先劣後方式」を採る事業者もいます。優先劣後方式はみなさんのような投資家の出資分を守る仕組みです

優先劣後方式とは不動産投資クラウドファンディング事業者の出資分から損失をカバーする仕組み

優先劣後方式のファンドは、投資家と不動産投資クラウドファンディング事業者が出資分に保護の優先順位がつきます

  • 投資家→優先出資部分
  • 不動産投資クラウドファンディング事業者→劣後出資部分

インカムゲイン(家賃収入)やキャピタルゲインに損失が生じたら、不動産投資クラウドファンディング事業者の「劣後出資部分」で損失が一定額までカバーされます。また、分配金は投資家に優先的に配当されます

解説者のイメージ

優先劣後方式のファンドでは「劣後出資者=不動産投資クラウドファンディング事業者」が真っ先に損失を被ります。いい加減な運営では損失が出てしまうので、プロジェクトの物件の吟味や利回りの想定をしっかりやってもらえそうですね!

不動産投資クラウドファンディングには利回りが高い案件がある

不動産投資クラウドファンディングの利回りは、REIT(不動産投資信託)や実物不動産投資よりも高い場合があります。

不動産投資クラウドファンディング REIT(不動産投資信託) 実物不動産投資(区分マンション投資など)
利回り 3~10% 3~6% 4~5%

REIT(不動産投資信託)や実物不動産投資の場合、商品によって5~6%の利回りとなることもありますが、不動産投資クラウドファンディングの場合、さらに上回って10~12%などの高い予定利回りとなっている場合があります

また、キャピタルゲイン(売却益)の配当の仕方によっては、最終的に予定利回りを大きく上回り100~200%の利益が出ることもあります。

不動産投資クラウドファンディングはスマホで簡単に取引できる

スマホで取引する男女のイメージ画像

不動産投資クラウドファンディングでは不動産投資会社に出資し運用してもらうだけなので、手続きが比較的スムーズです。取引の開始からすべてスマホだけで簡単に取引できます

他方、実物不動産投資では、区分マンションや戸建て住宅を購入するために、銀行の融資や登記、物件の管理・運営の手続きが必要です。

解説者のイメージ

実物不動産投資だと、過去にローンやカードの支払い遅延、債務整理などを行い信用情報に問題のある方ですと、銀行の融資が受けられず購入手続きができないことがあります。

不動産投資型クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)なら1万円という少額から投資できる

まちづくり不動産クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)
出典:COZUCHI

COZUCHI(コヅチ)は、前身のWARASHIBEが2019年にスタートして以来、2022年2月25日時点で全38ファンド、68億8,000万円を超える募集実績があります。運用期間が終了し実績が確定したファンドについて元本毀損・配当遅れなしという、注目に値する実績を重ねています

匿名組合型不動産小口化商品だから1万円からの少額投資が可能

COZUCHI(コヅチ)の仕組み
出典:COZUCHIの仕組み|COZUCHI

COZUCHI(コヅチ)の行う不動産投資クラウドファンディングは、不動産特定共同事業法に基づいて行われます。

都心の事業用地やマンションなどさまざまな事業に対してファンドを組成して出資者を募ります。

COZUCHI(コヅチ)に登録している投資家の希望者が出資者としてファンドの募集に応募可能です。(ファンドによっては、過去に投資実績のある方のみのクローズドな募集もあります。)

1口1万円と少額投資が可能なので学生や主夫・主婦の方にもおすすめ

高額な不動産投資ではローンを組まないと購入できません。これに対して、COZUCHI(コヅチ)は不動産投資クラウドファンディング(匿名型不動産小口化商品)なので1万円から投資できます

解説者のイメージ

1口当たりの投資金額が手頃なので、まだ投資資金の少ない学生の方や、家計から投資資金を自由に出しづらいと感じている主夫・主婦の方の投資先におすすめ!

1万円から投資可能なのにプロジェクトの種類が豊富で分散投資しやすい

COZUCHI(コヅチ)のプロジェクト例(2022年2月22日時点)
出典:プロジェクト一覧|COZUCHI(コヅチ) ※画像は2022年2月22日時点のもの

 

COZUCHI(コヅチ)は都心のプロジェクトが多いですが、種類は豊富。区分マンション一棟マンションからオフィス用地高級リゾート開発用地などさまざまです

不動産の知見を深められるメリットがあります。

また、プロジェクトが異なっても最小投資金額は同額の1万円(参考:2022年2月時点での実績)テーマの異なるプロジェクトのファンドに投資すれば、分散投資によるリスク軽減の効果が見込みやすいです

不動産投資型クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)は少額投資なのに預貯金よりも利回りが高い

高利回り

定期預金などでは預金額が大きいほど金利がつきますが、COZUCHI(コヅチ)は1万円から始める場合でも、不動産投資クラウドファンディングならではの高めの利回りが期待できます。

利回りが高い不動産が多く少額投資でもハイリターンあり

2022年2月25日時点で確認できる過去の実績を参考にすると、COZUCHI(コヅチ)の想定利回りは4~12%のミドル~ハイリターンの案件が多めでした。

さらに、想定利回りには以下のような傾向がありました。

  • インカムゲイン主体のファンド:4~6%
  • キャピタルゲイン主体インカムゲイン+キャピタルゲインのファンド:10~12%など高め

特にキャピタルゲイン(売却益)型のファンドの中でも事業用地として活用される見込みので12~50.9%など高利回りとなっていました。

解説者のイメージ

なお、あくまで想定利回りの段階であり、実際の利回りはこれらを上回っています

物件の売却益の分配に上限がないのも魅力

COZUCHI(コヅチ)は売却益の配当に上限を設けない
出典:COZUCHIの仕組み|サービスについて|COZUCHI

COZUCHI(コヅチ)では、売却益(キャピタルゲイン)が一定の方針に基づいて上限なしに分配されます。そのため、もともと高い想定利回りをさらに上回る実績を出した例が多くあります。

解説者のイメージ

中には運用期間が2カ月や6カ月といった短期でも、想定利回りに対して実績が2倍を超えるものもありました

預貯金などよりも短期で高い利回りが見込める点が大きな魅力となっています。

他の少額から始められる不動産投資商品より利回りが高い

COZUCHI(コヅチ)が他の少額から始められる不動産投資商品よりも利回りが高いです。これまで、想定通り、あるいは想定を上回る 3~12%程度のミドル〜ハイリターンを実現してきました

長くても2年、多くは2カ月から~6カ月でこのような高い利回りで運用できる点は、見逃せません。

COZUCHI(コヅチ)の実際のファンド実績3例

それでは、COZUCHI(コヅチ)の実際のファンドの運用例を見てみましょう。

いずれも運用期間が終了して実績が確定しているものです。

練馬区 武蔵関 I

COZUCHI(コヅチ)練馬 武蔵関Iプロジェクト
出典:練馬区 武蔵関I|COZUCHI
想定利回り(年利) 12%
利回り内訳(キャピタルゲイン/インカムゲイン) 3%/9%
実績利回り(年利) 283.5%
運用期間 6カ月
最小投資金額 10,000円

品川区 五反田 II

COZUCHI(コヅチ)品川区 五反田 IIプロジェクト
出典:品川区 五反田 II|COZUCHI
想定利回り(年利) 9%
利回り内訳(キャピタルゲイン/インカムゲイン) 6.50%/2.50%
実績利回り(年利) 63.1%
運用期間 6カ月
最小投資金額 10,000円

港区 広尾 II

COZUCHI(コヅチ)港区 広尾 IIプロジェクト
出典:港区 広尾II|COZUCHI
想定利回り(年利) 4.20%
利回り内訳(キャピタルゲイン/インカムゲイン) 0.00%/4.20%
実績利回り(年利) 4.20%
運用期間 3カ月
最小投資金額 500,000円
解説者のイメージ

キャピタルゲインに上限を設けないで(一定の基準に基づき)分配する点が、想定利回りを上回る運用実績に大きく影響しているようです。

COZUCHI(コヅチ)は少額投資の可能な不動産投資型クラウドファンディングの中で信頼度が高い

契約締結のイメージ画像

COZUCHI(コヅチ)にも不動産投資クラウドファンディングにつきもののリスクがある。が、リスク軽減の対策が工夫されていたり実績があったりと信頼度が高いです。

少額投資が可能な不動産投資型クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)の信頼できるポイント

これまで元本割れ・配当遅れを起こしていないCOZUCHI(コヅチ)ですが、もちろんリスク軽減のために対策が設けられています。具体的に見ていきましょう。

優先劣後方式を採用して元本割れ・配当遅れに対策している

COZUCHI(コヅチ)の優先劣後方式の説明
出典:安心・安全な投資の取り組み|サービスについて|COZUCHI

元本割れ(元本毀損) に対しては優先劣後方式を採用。COZUCHI(コヅチ)の事業者であるLAETOLI株式会社(ラエトリ)が劣後部分を出資しています。

(LAETOLI株式会社による劣後出資は10~60%程度で、ファンドにより割合が異なります。)

マスターリース、物件の買取保証なども採用

COZUCHI(コヅチ)のマスターリース契約・サブリース契約
出典:安心・安全な投資の取り組み|サービスについて|COZUCHI

インカムゲインを得られない空室リスクに対しては「マスターリース(一括借り上げ)」を、キャピタルゲインが想定を下回るリスクに対しては「物件の買取保証」を活用するなどしてリスクを軽減しています。

過去の実績で元本割れ・配当遅れがない

COZUCHI(コヅチ)を運営するLAETOLI株式会社の経営陣には不動産経験者が多いです。過去実績で元本割れ・配当遅れがないのはこの点に負うところが大きいでしょう。

災害などの外的な要因を除けば、キャピタルゲイン・インカムゲインの想定が精確であるほど、想定利回りが実現しやすくなります

解説者のイメージ

優秀な経営陣が集まっていることから、今後も実績を出し続けやすい不動産クラウドファンディングサービスであると期待できます。

COZUCHI(コヅチ)の運営会社「LAETOLI株式会社(ラエトリ)」の体制
COZUCHI(コヅチ)の運営会社のLAETOLI株式会社(ラエトリ)
出典:LAETOLI株式会社
会社名 LAETOLI株式会社(ラエトリ)
武藤 弥 代表取締役CEO 不動産ディベロッパーでの開発業務等ののち独立、リノベーション事業や商業施設の開発事業等を行う(会社設立、取締役)。
2009年、シェアハウスやシェアオフィス、ホテルの開発運営(会社設立、代表取締役)。
2011年、不動産投資案件を手がける株式会社TRIAD設立、取締役副社長就任
村田哲英 取締役CFO 大手外資系不動産ファンド、大手総合商社系再生可能エネルギー開発会社などで財務経理業務に従事。
のち、バイオベンチャー企業でIPOやエクィティファイナンス実務等。
片岡義隆 取締役 大手不動産鑑定事務所の後、米系不動産投資ファンド米系ヘッジファンドにて投資業務。
スタートアップ複数社の起業・経営も経験。

出典:不動産投資クラウドファンディング「WARASHIBE」運営のSATAS、「LAETOLI株式会社」に社名変更及び新経営体制のお知らせ|PR TIMES

運用期間中であっても事務手数料を払えば途中解約できる

一般的な不動産投資型クラウドファンディングでは途中解約ができないことがあります。

これに対して、COZUCHI(コヅチ)では3~5.5%の事務手数料を支払えば途中解約し現金化できます

解説者のイメージ

定期預金などと異なり、いざという時に現金化できる点も、投資しやすさに貢献しています。

少額投資が可能な不動産投資クラウドファンディングCOZUCHI(コヅチ)の始め方

COZUCHI(コヅチ)会員登録画面

COZUCHI(コヅチ)で不動産投資クラウドファンディングを行なう第一歩は登録です。

会員登録すると会員にのみ公開される過去のプロジェクトの閲覧ができるようになります。

  1. 公式サイトから「会員登録(無料)はこちら」ボタンを押す
  2. 電話番号・メールアドレス・パスワードを入力しボタンを押す
  3. スマホのSMSに届く認証コードを確認し、アカウント認証の画面に入力

すぐに投資したい方にも便利です。カメラ付きのデバイス(スマートフォン)と本人確認書類があれば、会員手続きに続いてWebで投資家登録手続きができます

まとめ

最後に、不動産投資クラウドファンディングと、COZUCHI(コヅチ)の特長をそれぞれ確認しておきましょう。

不動産クラウドファンディングのポイント

  • 不動産のプロが選び抜いた好立地で収益性の高いプロジェクトのファンドに対して、少額から投資できる
  • 少額から投資できるので自己資金の少ない方ローンの組みにくい方でも投資しやすい
  • REIT(不動産投資信託)や実物不動産投資などの他の不動産投資商品よりも予定利回りが高め

COZUCHI(コヅチ)のポイント

  • 1口1万円から投資できるので不動産投資初心者におすすめ
  • 少額投資にしては高い利回りが見込める
  • 物件の売却益の分配に上限なしのため、想定を上回るリターンが出ることもある
  • 優先劣後方式による元本割れ・配当遅れだけでないリスク軽減の工夫がある
  • 事務手数料を支払えば途中解約・現金化できる

不動産投資クラウドファンディングの中でも信頼度が高く、過去の実績の確かなCOZUCHI(コヅチ)。

不動産投資が初めての方から様々な金融商品に分散投資したい方まで必見です。実績の出ているCOZUCHI(コヅチ)を知ることで、さらに不動産投資クラウドファンディングへの理解を深めていけますよ。

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