債務整理 2022/01/11

ブラックリストはスマホ・PCでも確認可能!確認方法やかかる費用を徹底解説

ブラックリストの内容は手軽に確認できる! 指定信用情報機関は、クレジットカードや消費者金融の返済額、延滞/債務整理の過去など、新規のクレジットカード契約や借入れに影響しうる情報を握っています。自分の信用情報を調べる方法をご紹介します。

竹原万葉

執筆者 竹原万葉

都内在住のライター・編集者。

目次

ブラックリストに登録されているかどうかを確認する方法は信用情報の開示

リボ・一括払いなどのイメージ

いわゆる「ブラックリスト」、指定信用情報機関に登録された内容は約5年~10年にわたって保有されます。ブラックリストの登録内容を確認すると、新しい借入れやクレジットカードの新規契約などができるかがわかります。

ブラックリストを確認すると審査落ちするかどうかがわかる

クレジットカードの新規契約や借入れで審査落ちしてしまうのは、指定信用情報機関に加盟している業者によって、指定信用情報機関の保有する、個人の延滞・債務整理といった「異動情報」を参照されているためです。

例えば、借金返済が滞って債務整理を行うと事故情報(信用情報の異動)が登録されます。事故情報が登録されると、その後5年~10年にわたって借入れや分割払い、新しいクレジットカードの発行、カードの更新ができなくなるのです。

ブラックリストを確認できるのは3つの指定信用情報機関

「自分は信用情報はどうなっている?」「以前の事故情報はまだ残っている?」と心配な方はブラックリストを確認したいですよね。

ブラックリストの確認では1つの指定信用情報機関の分だけでは安心できません。指定信用情報機関は3つありますが、複数の情報機関同士で共有することもあるからです。

CIC(株式会社シー・アイ・シー)

主にクレジットカードなどの信販会社のほか、消費者金融の信用情報を保有しています。

加盟機関の例:(株)NTTドコモ、KDDI(株)、ソフトバンク(株)
参考)加盟会員検索|CIC

JICC(株式会社日本信用情報機構)

主に消費者金融のほか、流通系・銀行系・メーカー系クレジット会社や銀行など金融機関の信用情報を保有しています。

加盟会員の例:(株)NTTドコモ、ソフトバンク(株)
参考)加盟会員検索|JICC

KSC(全国銀行個人信用情報センター)

主に銀行(信用金庫・信用組合を含む)の信用情報を保有しています。

加盟機関の例:独立行政法人日本学生支援機構、セブン銀行
参考)センター会員一覧|KSC

例えば過去に複数の借入れやクレジットカードの利用歴があり、どれで延滞等があったかはっきりと思い出せない場合は、念のためすべての指定信用情報機関についてブラックリストの確認をしたほうがよいでしょう。

ブラックリストは郵送・窓口・インターネットで確認可能

クレジットカードとスマートフォン

ブラックリストの確認のための手続きには3つの方法があります。

  • 郵送
  • 窓口
  • インターネット

最も手軽なのはインターネットでの手続きです。インターネットで申し込み結果をすぐに見られるものもあり、開示内容が郵送されるまで待つ必要がありません。

※指定信用情報機関によってはインターネット、スマホアプリ経由での本人開示には対応していても開示内容の表示(ダウンロード)には対応しておらず、郵送のみの対応となるため、注意が必要です。この後、各指定信用情報機関のブラックリストの確認の手続きをご紹介しますので、そちらで詳しくご確認ください

ブラックリストの確認費用は1,000円(税込)

1000円札のイメージ

ブラックリストの確認費用は、いずれの指定信用情報機関についても基本的に1,000円(税込)です。

インターネット開示の場合、開示手数料のみがかかります。他方、郵送の場合は郵送料がかかります。また、支払方法がコンビニエンスストアなどの場合、別途払込手数料が必要です。

ブラックリストの確認費用の支払い方法はクレジットカードが基本

クレジットカードのイメージ

ブラックリストの確認費用を支払う方法として、最も手軽なのはインターネットです。

クレジットカードを持っていない場合の確認費用の支払い方法

ブラックリストに事故情報が掲載されている場合、そもそもクレジットカードを持っていないという方もいらっしゃるかもしれません。しかし、自分が本会員のクレジットカードがなくてもインターネット経由での申し込みが可能です。

家族が本会員となっているクレジットカードの自分名義の家族カードで支払う

クレジットカードの本会員となっている家族がいる場合、その方に自分名義の家族カードを作ってもらえばインターネットでの支払いが可能です。

ただし、ご家族の方の年収や返済状況によっては家族カードの発行が難しい場合もあるほか、家族カードが手元に届くまで時間がかかります。

その他の方法で支払う

インターネット開示でなく郵送での開示となりますが、支払い金額がその場で銀行の預金口座から引落しとなるデビットカードや、コンビニエンスストア、ペイジー対応の金融機関ATM、オンラインバンキングで支払える場合もあります。

解説者のイメージ

インターネット開示にこだわらなければ、クレジットカードがなくてもブラックリストの確認が可能です!

ブラックリストの確認方法と開示内容

CIC信用情報開示報告書サンプル00

【クリックすると別窓で開きます】

ブラックリストの確認方法と開示される内容を指定信用情報機関ごとにご紹介します。

CIC(株式会社シー・アイ・シー)

CIC(株式会社シー・アイ・シー)はクレジットカードを発行する信販会社や消費者金融の信用情報を保有。主にクレジットカードでの返済が延滞した記憶のある方や、ショッピング・キャッシングをよく利用している方はこちらで確認しましょう。

CICのブラックリストの確認のステップ

CICのインターネットによるブラックリストの確認(本人開示)の手続きの流れは以下の通りです。

  1. PCの利用環境、およびクレジットカードが使用可能かを確認
    参考)インターネットで開示する|情報開示とは|CIC
  2. クレジット会社等に登録している携帯電話/固定電話からCICの受付番号取得ナビダイヤル「0570-021-717」に電話して、受付番号を取得
  3. 受付番号取得から1時間以内に、開示専用ページから申し込み
  4. 指示に従ってパスワードをメモ
  5. ダウンロード画面にパスワードを入力し、開示報告書を取得

※サービス日時:毎日8:00~21:45

【PC】
対応OS:Windows8、Windows8.1、Windows10
対応ブラウザ:Internet Explorer11,Microsoft Edge
【iPhone】
対応OS:iOS 7.0.6以降
【Android】
対応OS:Android 5.0以降

以上の手続きで、その場で開示報告書をダウンロードして受け取れます(PDF形式)。

CICのダウンロード画面

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郵送による手続きの場合は以下のような流れになります。

  1. CICのサイトから信用情報開示申込書をダウンロードして印刷、必要事項を入力する
    参考)郵送で開示する|情報開示とは|CIC
  2. ゆうちょ銀行の定額小為替証書(1,000円)を用意する
    ※何も記入しない、切り離さない
  3. 本人確認書類の必要分を用意する
  4. 信用情報開示申込書と本人確認書類、定額小為替証書をCICの郵送開示センターに郵送する

郵送手続きでは約10日後にお手元に開示報告書が届きます。

CICのブラックリストの確認に必要な書類

CICのブラックリストの確認(本人開示)は、インターネット開示では本人名義のクレジットカードクレジットカード契約時の携帯電話/固定電話があれば開示が可能です

郵送に必要な本人確認書類は以下のうち、いずれか2点です。

  • 運転免許証または運転経歴証明書(表面・裏面コピー)
  • マイナンバーカード[個人番号カード](写真付表面のみコピー)
  • パスポート(コピー ※住所欄含む)
  • 各種健康保険証(コピー ※住所欄含む)
  • 写真付き住民基本台帳カード(表面・裏面コピー)
  • 各種年金手帳(コピー ※住所欄含むて)
  • 各種障がい者手帳(コピー ※住所欄含む)
  • 在留カードまたは特別永住者証明書(表面・裏面コピー)
  • 住民票(本籍地・個人番号の記載がない、発行日から3カ月以内の原本)
  • 戸籍謄本または戸籍抄本(発行日から3カ月以内の原本)
  • 印鑑登録証明書(発行日から3カ月以内の原本)

※本人確認書類のうち1点は、申込書に記入された現住所が記載されているものであることが必要です。

CICで確認できるブラックリストの内容

CICで確認できるブラックリストの内容は、大きく分けて4つです。

  • クレジット情報:クレジット/ローン契約した会社ごとの契約内容・契約額・入金額・残高・返済状況など
  • 申込情報:新規にクレジット/ローンを申し込んだ際、支払い能力を調査するためにCICの加盟会社が確認した情報
  • 利用記録:クレジット/ローンの利用中の方の審査のためにCICの加盟会社が確認した情報
  • 参考情報:CICが独自に収集した情報(運転免許証やカードの盗難紛失などについての本人申告、日本貸金業協会から登録を依頼された貸付自粛依頼情報など)

よく確認しておきたいのはクレジット情報申込情報です。

クレジット情報では、契約しているクレジットカードごとの残債額や返済状況がわかります。

CIC本人開示、クレジット情報サンプル

【クリックすると別窓で開きます】

申込情報は、これまでCICに加盟しているクレジットカードやカードローンの業者が、契約者の信用情報を調べた記録です。

CIC本人開示情報、申込情報サンプル

【クリックすると別窓で開きます】

2010年12月17日に施行された「割賦販売法」の「指定信用情報機関制度」に基づき、クレジットカードやカードローンの業者は新規契約を求められた際には、消費者の支払い能力を超えた契約にならないように支払可能見込額の調査をしなければなりません。

例えばクレジットカードの審査が通りにくい方の場合、申込情報の数は多いのにクレジットカード情報は少ない多重申し込みと判断されてしまった可能性があります

解説者のイメージ

申込情報は照会日から6カ月間残ります。多重債務しそうな人と判断されないように、最後の照会日から半年ほどはクレジットカード・カードローンの新規契約を控えるほうがよいでしょう。

JICC(株式会社日本新情報機構)

JICC(株式会社日本信用情報機構)は消費者金融のほか銀行の信用情報を保有しています。主に消費者金融で返済が延滞した記憶のある方や複数の借入れがある方はこちらで確認しましょう。

JICCのブラックリストの確認のステップ

JICCのブラックリストの確認(本人開示)の手続きの流れは以下の通りです。スマートフォンによる開示申し込み手続きが手軽です。

  1. スマートフォン開示アプリをダウンロードする(iOS版 / Android版
  2. 利用規約を確認後、メールアドレスを送信
  3. JICCよりパスワードが発行される
  4. アプリでパスワードを入力
  5. アプリで申し込み内容を入力
  6. アプリで本人確認書類や自撮り写真を撮影・送信
  7. 手数料のお支払い方法を選択
  8. 申し込み内容の確認・開示結果の郵送

※サービス日時:毎日午前3:00~4:00までと毎月第3木曜日の午前0:00~8:00までを除く時間

このほか、郵送・窓口での開示手続きも行っています。

※JICCによる2022年1月4日更新の「新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う開示サービスの一部休止のお知らせ」によれば、信用情報の開示の窓口での手続きは当面の間、休止となるそうです。

JICCのブラックリストの確認に必要な書類

JICCのブラックリストの確認(本人開示)に必要な書類は、以下のいずれか2点の原本です。

  • 運転免許証または運転経歴証明書
  • 旅券(パスポート)
    ※2020年2月4日以降に申請された旅券(パスポート)の方は、もう1点の本人確認書類として、現住所(郵送先住所)の確認できるものをご用意ください。
  • 在留カードまたは特別永住者証明書
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
    ※通知カードは不可
  • 住民基本台帳カード(写真付)
  • 各種障がい者手帳
  • 各種保険証
  • 住民票(発行日から3カ月以内)
  • 印鑑登録証明書(発行日から3カ月以内)
  • 各種年金手帳
  • 戸籍謄本または戸籍抄本(発行日から3カ月以内)
  • 自撮り画像(ご自身を撮影した画像)
    ※顔写真付きの本人確認書類いずれか1点との組み合わせが必要です。

JICCで確認できるブラックリストの内容

JICCで確認できるブラックリストの内容は以下の通りです。

  • 本人を特定するための情報:氏名・生年月日・住所・電話番号・勤務先・勤務先電話番号など
  • 契約内容に関する情報:契約しているJICC会員ごとの契約の種類・貸付日・契約金額・貸付金額・補償額など
  • 返済状況に関する情報:入金日、入金予定日、残高金額、完済日、延滞など
  • 取引事実に関する情報:債権回収、債務整理、破産申立など
  • 申込みに関する情報:JICC会員により紹介された、氏名・生年月日・電話番号など本人を特定する情報、ならびに申込日および申込商品種別など
  • その他の情報:運転免許証やカードの盗難紛失などについての本人申告、日本貸金業協会または全国銀行個人信用情報センターから登録を依頼された貸付自粛依頼情報など

KSC(全国銀行個人信用情報センター)

KSC(全国銀行個人信用情報センター)は銀行(信用金庫・信用組合を含む)の信用情報を保有。多目的ローンなどを利用したことがある方、これから住宅ローンを借りたい方などはこちらでご確認ください。

KSCのブラックリストの確認のステップ

KSCのブラックリストの確認(本人開示)の手続き郵送のみです。手続きの流れは以下の通りです。

  1. KSCのサイトから登録情報開示申込書をダウンロードし、印刷して手書き、または直接入力してから印刷する
  2. コンビニエンスストアで本人開示手続き利用券(1,000円+各コンビニのチケット事務手数料)を購入、またはゆうちょ銀行で定額小為替証書(1,000円)を購入する
    ※定額小為替証書には何も記入しない、切り離さない
  3. 本人確認書類の必要分を用意する
  4. 登録情報開示申込書と本人確認、定額小為替証書を全国銀行個人信用情報センターへ郵送する
  5. 登録情報開示申込書での申し込み内容に従い、本人限定受取郵便(特例型)または簡易書留でセンターから郵送

KSCのブラックリストの確認に必要な書類

KSCのブラックリストの確認(本人開示)に必要な書類は以下のうち2点です。

  • 運転免許証(コピー ※住所等に変更がある場合は裏面も)
  • 運転経歴証明書(コピー ※平成24年4月1日以降交付のもの)
  • パスポート(コピー ※現住所記載の面も)
  • 住民基本台帳カード(コピー ※顔写真があるものに限る)
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)(写真あり、表面のみコピー)
    ※「通知カード」は不可
  • 在留カードまたは特別永住者証明書(コピー)
  • 各種健康保険証(コピー ※現住所記載の面も)
  • 公的年金手帳(証書)(コピー)
  • 各種障がい者手帳(証書)(コピー)
  • 戸籍謄本または抄本(発行日から3カ月以内の原本)
  • 住民票(個人番号の記載のないもの)(発行日から3カ月以内の原本)
  • 印鑑登録証明書(発行日から3カ月以内の原本)

※本人確認書類のうち1点は、申込書に記入された現住所が記載されているものであることが必要です。

KSCで確認できるブラックリストの内容

KSCで確認できるブラックリストの内容は以下の通りです。

  • 取引情報:取引の種類や消費性/事業性、連帯保証人、契約日や担保の有無、限度額・残債額、延滞、完了など
  • 不渡情報:不渡となった手形・小切手の支払場所金融機関・支店と手形交換所、不渡りの理由(資金の不足、取引なしなど)など
  • 官報情報:破産、民事再生手続きの決定日、事件番号など
  • 本人申告情報:本人申告または日本貸金業協会で受け付けた貸付自粛などの情報
  • 照会記録情報:情報を照会したKSCの会員・店舗

ブラックリストを確認して履歴が残っていたら債務整理も検討しよう

破産法・民事再生法の書籍と弁護士

ブラックリストを確認して、返済の遅延などの履歴が続いたり残ったりしている方の中には、クレジットカードのショッピング・キャッシングやその他のローンの返済額がふくれ上がってしまい、返済が難しいという方もいらっしゃるかもしれません

収入や生活、健康状態の変化から返済が難しくなってしまう例は珍しくありません。もし変化に対応するのが苦しい状態なら、国の認めた「債務整理」という救済制度を活用してみてはいかがでしょうか。

Web入力するだけで弁護士・司法書士に借金減額が可能か無料で教えてもらえる

弁護士法人アドバンスの借金お悩み相談ナビ
出典:借金お悩み相談ナビ|弁護士法人アドバンス

「もしかしたらこのままでは返済が難しいから、借金について専門家に相談したほうがいいかも」と思っても、電話で問い合わせるのは気が重いという方は少なくありません

そんな方のためにお試しいただきたいのが、借金減額診断です。Webから必要事項を入力するだけで、ふくれ上がった返済額を債務整理で現実的な額にできるか、弁護士・司法書士から無料で回答してもらえます

債務整理で月々の返済を減額できる

債務整理は、弁護士・司法書士の仲介などによりクレジットカード会社や消費者金融などの債権者との間で、返済額を減額する「和解」を目指す法的手続きです。

債務整理を弁護士・司法書士に依頼すると、督促や返済は一時的にストップ。専門家にアドバイスをもらいながら、落ち着いて今後の返済計画を考えられるのが魅力です。

解説者のイメージ

債務整理のうち「任意整理」というものなら、家族に内緒で手続きできます。秘密にしておきたい借金の返済に困っている方は、一度検討することをおすすめします。

ブラックリストの確認方法のまとめ

以上、ブラックリストの確認方法を、CIC、JICC、KSCの3つの指定信用情報機関についてまとめてご紹介してきました。要点を確認しておきましょう。

ブラックリストの確認方法のポイント

  • ブラックリスト管理するのはCIC、JICC、KSCの3つの指定信用情報機関
  • 近々ローンやクレジットカードの新規契約を予定しているなら、念のため3つとも確認したほうがよい
  • CIC/JICCはWebサイト/アプリから申し込み可能、KSCは郵送のみ
  • CICは申し込みからダウンロードまでスマホで完結できる
  • インターネットでの開示の場合、ブラックリスト確認費用の決済はクレジットカードが基本
  • 郵送開示なら、デビットカードのほか、コンビニエンスストア、ペイジー対応の金融機関ATM、オンラインバンキングなどで支払える

CICのインターネットによる本人開示のみ、契約中のクレジットカード契約時に登録した携帯電話/固定電話が使えれば本人確認書類が不要です。スマホだけで手続きからダウンロードまで済むので、気軽に確認してみることをおすすめします。

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