クレジットカードなしで契約できる格安SIMは?デビットカード・口座振替の条件と月額料金を比較

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格安SIMはデビットカードでも契約できる!クレジットカード不要で契約できる格安SIM会社まとめ

この記事で分かること

  • クレジットカードなしでも、デビットカードか口座振替で申し込める格安SIMと月額料金
  • 手持ちのデビットカードが使えるかの見分け方と、使えないときの申し込み方
  • 申し込む前に確かめたい残高・名義・端末代の分割審査

「格安SIMに乗り換えたいけれど、クレジットカードを持っていない。申し込み画面でカード番号を聞かれたら、そこで止まってしまいそう・・・」

と迷っている人も、クレジットカードなしで申し込める格安SIMはあります。

Visa・Mastercard・JCBのマークが付いたデビットカードか、銀行口座からの引き落とし(口座振替)で申し込める会社があるためです。

ここでは、ahamoやLINEMOのような大手のオンライン専用プラン、UQ mobileやワイモバイルのような大手の格安ブランド、楽天モバイルも含めて「格安SIM」と呼びます。

選ぶときは、まず手元の支払い手段で申し込める会社を絞り、次に毎月使うデータ量で1社に決めましょう。

この記事の結論

  • デビットカードならLINEMO・UQ mobile・ワイモバイル、口座振替ならahamo・楽天モバイルも加えた5社に申し込める
  • 月々のデータ容量が10GB以下ならLINEMO、30GB前後ならahamoやUQ mobileが料金面の候補
  • デビットカード払いは請求額が分かる前に引き落とされることがあるため残高に余裕を持たせ、端末の分割払いには別途審査があると想定しておく
目次

クレジットカードなしで申し込める格安SIMの比較|デビットカード・口座振替の条件と月額料金

クレジットカードがなくても申し込める主な候補は、ahamo・LINEMO・UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルの5社で、どれも銀行口座があれば口座振替で申し込めます。

J:COM MOBILEは、すでにJ:COMのサービスを口座振替で払っている人に限って候補になります。

なお、OCN モバイル ONEは2023年6月26日に新規の申し込み受付を終えているため、今から申し込むことはできません。

表の「デビットカード」は、支払いのたびに銀行口座から代金がすぐ引き落とされるカードのことで、Visa・Mastercard・JCBなどのマークが付いたものを指します。

同じデビットでも、キャッシュカードをそのままお店の支払いに使う「J-Debit(ジェイデビット)」は、ここでいうデビットカードに含みません。

「口座振替」は、毎月決まった日に料金が銀行口座から引き落とされる払い方です。

この5社と、条件付きのJ:COM MOBILEの支払い条件と月額料金を並べると、次のとおりです。

スクロールできます
候補デビットカード口座振替月額料金の例向いている人
ahamo一部のデビットカードが使える(使えるかは発行会社に確認)申し込み時から選べる30GBで2,970円(12月1日からは40GBまで3,135円)ドコモ回線で毎月20〜30GBほど使う人
LINEMOVisa・Mastercard・JCBのデビットカードが使える申し込み時から選べる3GBまで990円、10GBまで2,090円毎月のデータ量が10GB以下の人
UQ mobileVisa・JCBのデビットカードが使える(オンラインショップはMastercardも可)申し込み時から選べる35GBで3,828円(1回10分以内の国内通話かけ放題込み)通話が多く、データも30GB以上使う人
ワイモバイルVisa・Mastercard・JCBのデビットカードが使える申し込み時から選べる5GBで3,278円、30GBで4,378円ソフトバンク回線で、ショップでも相談したい人
楽天モバイル楽天銀行デビットカードと、他社のデビットカードの一部が使える申し込み時から選べる(Webからの申し込みのみ、引き落としごとに手数料110円)3GBまで1,078円、無制限で3,278円楽天銀行デビットカードを持ち、月ごとのデータ量が大きく変わる人
J:COM MOBILE使えないJ:COMを口座振替で利用中の人だけ選べる1GBで1,408円、5GBで1,958円J:COMのネットやテレビなどを口座振替で払っている人
クレジットカードなしで使える支払い方法と月額料金(税込・割引前・端末代を含まない、2026年10月9日時点)

料金の面では、データが月10GB以下ならLINEMO、30GB前後ならahamoかUQ mobile、使う量が月によって大きく変わるなら楽天モバイルが候補になります。

端末を分割で買うときの払い方と審査は、月額料金とは別の話なので、「申し込む前に確かめること」の章で説明します。

支払い方法で選ぶ格安SIM|向いている人と申し込む前の注意

ここからは6つの候補を、向いている人、決め手、申し込む前の注意の順に紹介します。

ahamo|一部のデビットカードと口座振替で申し込め、30GBを月2,970円で使える

ahamoは、ドコモの回線で毎月20〜30GBほど使い、手続きをオンラインで済ませられる人に向いています。

決め手は、30GBのデータと5分以内の国内通話の無料が、月2,970円(税込)の1つの料金にまとまっている点です。

支払いは申し込み時から口座振替を選べるため、デビットカードが使えなくても銀行口座があれば申し込めます。

ただし、デビットカードは一部しか使えず、使えるかどうかはカードの発行会社の判断になります。

また、2026年12月1日からは、使ったデータ量で40GB・60GB・120GBの3段階に分かれる料金に変わり、40GBまでは月3,135円(税込)になります。

\ahamoの料金と支払い方法を公式サイトで確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額です。2026年12月1日からは40GBまで3,135円・60GBまで4,125円・120GBまで5,115円の段階制に変わります。デビットカードは一部のみ使え、使えるかはカードの発行会社が判断します。

LINEMO|データが10GB以下なら月990円から、デビットカードと口座振替の両方に対応

LINEMOは、毎月のデータ量が10GB以下で、通信費をできるだけ小さくしたい人に向いています。

決め手は、使ったデータ量で料金が決まり、3GBまでなら月990円、10GBまでなら月2,090円(いずれも税込)で済む点です。

支払いはVisa・Mastercard・JCBのデビットカードと口座振替の両方に対応し、口座振替は申し込み時から選べます。

通話が多い人や30GB前後使う人は、5分以内の国内通話定額が付いた30GBのLINEMOベストプランV(月2,970円)を選ぶ方法もあります。

申し込む前の注意として、10GBを超えると月末まで通信速度が最大300kbpsに落ちるため、動画をよく見る人は30GBのプランと比べておきましょう。

\LINEMOの料金プランと支払い方法を確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額です。LINEMOベストプランは3GBまで990円、3GB超〜10GBは2,090円、LINEMOベストプランVは30GBで2,970円です。

UQ mobile|35GBと10分かけ放題込みで月3,828円、Visa・JCBのデビットカードに対応

UQ mobileは、au回線で通話もデータもよく使い、毎月の料金を1つのプランにまとめたい人に向いています。

決め手は、コミコミプランバリューなら35GBのデータと1回10分以内の国内通話かけ放題が、割引前で月3,828円(税込)に含まれる点です。

自宅のインターネットやでんきを対象のサービスにしている人は、トクトクプラン2に自宅セット割を付けると、5GB以下の月は1,628円(税込)まで下がります。

支払いは、オンラインショップの新規契約ならクレジットカードか口座振替を選べます。

デビットカードはVisa・JCBのものが使え、オンラインショップではMastercardのものも登録できます。

申し込む前の注意として、割引後の料金は割引の条件を満たした場合の金額なので、自分が条件に当てはまるかを料金ページで確かめましょう。

\UQ mobileの料金プランと支払い方法を確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額です。コミコミプランバリューの割引前の基本使用料は3,828円、トクトクプラン2は割引前4,048円で、自宅セット割には対象のインターネットサービスまたはでんきの契約が必要です。

ワイモバイル|ショップでも相談でき、月々の支払いはデビットカードか口座振替で選べる

ワイモバイルは、ソフトバンク回線を使い、申し込みや設定で迷ったときにショップでも相談したい人に向いています。

決め手は、5GBのシンプル3 Sが月3,278円、30GBのシンプル3 Mが月4,378円(いずれも税込・割引前)と、容量の段階が分かりやすい点です。

オンラインストアで申し込むと、月々の支払いはクレジットカードか口座振替から選べ、Visa・Mastercard・JCBのデビットカードも使えます。

申し込む前の注意として、割引なしの料金は同じ容量で比べるとLINEMOやahamoより高めです。

2回線目以降の家族割引(月1,100円引き)や、光回線とのセット割(月1,650円引き)が使えるかを確かめてから比べましょう。

\ワイモバイルの料金プランと支払い方法を確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額(割引前)です。シンプル3 Lは35GBで5,478円です。割引には家族の回線や対象の光回線の契約などの条件があり、割引どうしは重ねて適用されない場合があります。

楽天モバイル|楽天銀行デビットカードで払え、口座振替は引き落としごとに110円かかる

楽天モバイルは、楽天銀行のデビットカードを持っていて、月によってデータの使い方が大きく変わる人に向いています。

決め手は、3GBまでなら月1,078円、20GBまでなら2,178円、それ以上使っても3,278円(いずれも税込)で上限が決まっている点です。

月額料金は楽天銀行デビットカードで払え、他社のデビットカードも一部は使えます。

口座振替も申し込み時に選べますが、アプリの「プランのみかんたんお申込み」では選べないため、Webから申し込みましょう。

申し込む前の注意として、他社のデビットカードは登録できても請求のときに使えない場合があり、使えるかはカードの発行会社の判断になります。

また、口座振替は引き落としのたびに110円の手数料がかかり、1年では110円×12か月で1,320円になる計算です。

\楽天モバイルの料金と支払い方法を確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額(最強家族割などの割引前)です。口座振替は引き落としごとに手数料110円がかかります。

J:COM MOBILE|J:COMを口座振替で払っている人だけが候補

J:COM MOBILEは、すでにJ:COMのネットやテレビなどを口座振替で払っている人に向いています。

J:COMを利用中で口座振替にしている人は、J:COM MOBILEの料金もそのまま口座振替で払えます。

電気・テレビ・ネット・固定電話のいずれかを契約していれば、1GBのプラン(月1,408円)が5GBに増えるなど、料金はそのままでデータ量が自動で増えます。

一方、J:COMを初めて契約する人は原則クレジットカード払いだけで、デビットカードは使えません。

\J:COM MOBILEの料金と支払い条件を確認/

※料金は2026年10月9日時点の税込月額です。口座振替で払えるのは、J:COMを利用中で口座振替にしている人に限ります。

手持ちのデビットカードが使えるかの見分け方と、使えないときの選択肢

手持ちのデビットカードが使えるかは、カードに付いているマークでおおよそ分かります。

デビットカードが使えなかったときも、銀行口座があれば、口座振替という別の払い方で申し込めます。

カードにVisa・Mastercard・JCBのマークがあるかを見る

まず、カードにVisa・Mastercard・JCBのいずれかのマークが付いているかを確かめましょう。

マークがなく、キャッシュカードに「J-Debit」とだけ書かれている場合は、LINEMO・UQ mobile・ワイモバイルの支払いには使えません。

次に、カードが「3Dセキュア」に登録されているかも確かめておきましょう。

3Dセキュアは、ネットでカードを使うときに、ワンタイムパスワードなどで本人かどうかを確かめる仕組みです。

ahamo・LINEMO・UQ mobileは、カードを登録するときにこの認証を求めています。

登録の方法はカードの発行会社ごとに違うため、発行会社のアプリや会員サイトで先に設定しておくと、申し込み画面で止まりにくくなります。

ahamoと楽天モバイルで使えるかが心配なら、申し込む前にカードの発行会社へ「携帯電話料金の毎月の支払いに使えるか」を問い合わせましょう。

デビットカードが使えないときは、口座振替で申し込む

デビットカードが使えない、または持っていない場合は、口座振替で申し込みましょう。

ahamo・LINEMO・UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルは、申し込みの時点で支払い方法に口座振替を選べます。

申し込みでは、口座番号が分かる通帳かキャッシュカードを手元に用意しておきましょう。

デビットカードと口座振替のどちらでも払える会社なら、給料が振り込まれる口座からの口座振替にしておく方が、引き落とされる日が決まっていて残高を準備しやすいと考えます。

クレジットカードが必要な会社もある

一方で、月額料金の支払いをクレジットカードに限っている会社もあります。

IIJmio・イオンモバイル・NUROモバイルは、月額料金をデビットカードでも口座振替でも払えないため、クレジットカードがない場合は候補から外しましょう。

povo2.0もデビットカードは使えず、クレジットカードがない場合は、後払いサービスの「ペイディ」を通して口座振替やコンビニで払う形になります。

ペイディは料金をいったん立て替えてもらう後払いなので、使うなら翌月の支払い日に残高を用意できるかを先に考えておきましょう。

申し込む前に確かめること|残高・名義・端末代の払い方

申し込みボタンを押す前に、引き落とし日までの残高、支払い手段の名義、端末代の払い方の3つを確かめておきましょう。

どれも、申し込んだ後に支払い方法の登録で止まったり、引き落としに失敗したりするのを防ぐためのものです。

デビットカードは、請求額が分かる前に引き落とされることがある

デビットカードで払う場合、その月の請求額をWebの明細で確かめられるより前に、口座から料金が引き落とされることがあります。

引き落としの時期の目安は、LINEMOとワイモバイルが毎月8〜11日頃、楽天モバイルが毎月11〜13日頃です。

UQ mobileは、請求書の発行日によって毎月4日頃から21日頃まで分かれます。

残高が足りずにカード会社が支払いを承認しなかった場合、ahamoではその料金を請求書で払うことになります。

その請求書には、発行手数料253円がかかる場合もあります。

楽天モバイルでも、カードや口座振替で払えなかった料金は請求書で払うことになり、請求書の発行費用が上乗せされます。

そのため、毎月の初めから中旬にかけては、口座に1か月分の料金より多めの残高を残しておきましょう。

カードと口座は、契約者本人の名義のものを用意する

支払いに使うデビットカードや口座は、契約者本人の名義のものを用意するのが基本です。

ahamoは、カードの名義と契約者が同じ場合だけ申し込め、口座振替の口座も契約者本人の名義に限られます。

UQ mobileのオンラインショップとLINEMOも、カード払いは契約者と同じ名義のものに限っています。

ahamoでは、本人確認書類の氏名・住所が申し込みの内容と一致している必要があるため、引っ越した後に書類の住所を変えていない人は、先に変更を済ませておきましょう。

月額料金と端末代は払い方が別|端末を分割で買うなら審査がある

端末を一緒に買う場合、端末代の払い方は月額料金の払い方とは別に決まります。

たとえば楽天モバイルは、月額料金をデビットカードや口座振替で払えても、端末代の24回払い・48回払いはクレジットカードでしか選べません。

一方、ahamo・UQ mobile・ワイモバイルでは、端末代の分割払いも口座振替で払えます。

ただし、端末の分割払いは、回線の契約とは別に審査があるお金の契約です。

ドコモの分割払いでは、契約の前後に個人信用情報機関(ローンやクレジットの申し込み・利用・返済の記録を管理する機関)へ照会・登録が行われ、支払いが遅れるとその事実も登録されます。

登録された遅れの記録は、その後のクレジットカードやローンの申し込みで断られる原因になる場合があるため、分割の支払いが毎月の収入で無理なく払える額かを先に確かめておきましょう。

審査の結果によっては分割で買えないこともあるため、今のスマホに新しいSIMカードを入れて使う「SIMだけの契約」にするか、端末を一括で買う方法も考えておきましょう。

【Q&A】クレジットカードなしで格安SIMを契約するときの疑問

最後に、契約できるかどうか、契約後の支払い方法の変更、家族名義での支払い、ahamoの料金改定について、迷いやすい点にQ&Aで答えます。

信用情報に不安があっても、デビットカードや口座振替なら契約できますか?

支払い方法をデビットカードや口座振替にした場合でも、回線契約を受け付けるかどうかは各社が判断するため、必ず契約できるとは限りません。

端末の分割払いには回線契約とは別の審査があるため、まずは手持ちのスマホをそのまま使う「SIMだけの契約」から検討すると、支払い方法の条件に集中して選びやすくなります。

契約した後で、デビットカード払いから口座振替に変えられますか?

UQ mobileは「My UQ mobile」、LINEMOは「My Menu」、楽天モバイルは「my 楽天モバイル」から、契約後でも支払い方法を口座振替に変更できます。

UQ mobileでは、変えた支払い方法が使われるのは原則として翌月の請求からなので、変更した月の請求は前の支払い方法で払われる点に注意しましょう。

家族名義の口座やカードで払えますか?

ahamoは契約者本人名義のカードや口座にしか対応しておらず、UQ mobileもオンラインショップでの新規申し込み時は契約者本人名義に限られます。

ただしUQ mobileなら、契約完了後に「My UQ mobile」から二親等以内の家族名義の口座へ変更できます(一部の金融機関は本人名義のみ対応)。

家族名義の口座を利用する場合は、事前に口座名義人の同意を得たうえで、名義人本人に同席してもらって手続きしましょう。

ahamoは12月から料金が変わると聞きました。今申し込むとどうなりますか?

11月30日までは現在の料金(30GBで月額2,970円)のまま利用でき、12月1日以降は手続きなしで新料金に切り替わります。

また、11月1日時点の契約者(データを増やす大盛りオプションの契約者を除く)は、12月1日から使えるデータ量の上限が自動で40GB(月3,135円・税込)になります。

40GBを超えて使いたいときは、この上限(無料の上限設定オプション)を外す手続きが必要です。

終わりに|手持ちの支払い手段で候補を絞り、データ量で1社に決める

クレジットカードがなくても、デビットカードか銀行口座があれば、格安SIMは申し込めます。

手持ちの支払い手段とデータ量で選ぶなら、候補は

  • Visa・Mastercard・JCBのデビットカードがあり、データは10GB以下:「LINEMO」
  • 口座振替で、ドコモ回線を30GB前後使う:「ahamo」
  • 通話が多く、データも30GB以上使う:「UQ mobile」
  • ソフトバンク回線で、ショップでも相談したい:「ワイモバイル」
  • 楽天銀行デビットカードがあり、月ごとのデータ量が大きく変わる:「楽天モバイル」
  • J:COMを口座振替で利用中:「J:COM MOBILE」

のとおりです。

申し込む前に、カードのマークと3Dセキュアの登録、契約者本人の名義、引き落とし日までの残高を確かめておきましょう。

口座振替を選べる会社なら、デビットカードが申し込み画面で通らなかったときも、同じ会社に口座振替で申し込み直せます。

引用・参考出典

引用・参考出典は、次のとおりです。

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