HOME4Uの不動産売却査定サービスの口コミ・評判|メリット/デメリットや申込方法も紹介


「あなたの不動産、いくらで売れる?」
あなたの売りたい物件を、全国約2,500社※1のなかからマッチング。
利用料金は無料。査定を依頼する最大6社を自分で選べます。
- 希望に沿った売却活動をしてくれる会社と出会いやすい
- 大手はもちろん、地域密着の会社とも全国で提携
- 独自の審査をクリアした不動産会社だけを厳選、最大6社まで比較できる安心設計
フォームに入力して、あとは連絡を待つだけ。簡単で安心の査定です。
\不動産の売却をお考えなら!/
※1 HOME4U公式サイト掲載値(全国約2,500社)。2026年05月11日確認。
HOME4Uの「不動産売却サービス」は、あなたの不動産を売る際に頼れる不動産会社をマッチングしてくれるサービスです。
全国約2,500社(2026年05月11日確認)のなかから、あなたに合う最大6社へ無料で査定を依頼できます。
「できるだけ高く売ってくれる不動産会社がいいなぁ…」「なるべく早く売ってほしい!」そんな希望に寄り添った提案を仲介してくれます。
しかもNTTデータグループ企業の「NTTデータ・ウィズ」が運営。累計査定件数は65万件超(公式掲載値・2026年05月11日確認)を突破していて、まさに
「信頼性の高い運営企業」×「日本で初めての一括査定サービスならではの実績」
が掛け合わさった、信頼感のあるサービスなんです。
本日は、不動産業界での勤務経験があり、宅建資格保持者でもある筆者が、HOME4Uの「不動産売却サービス」を紹介します。
査定依頼は無料。最後まで読んで、HOME4Uへ査定依頼を申し込んでみてください。
※査定額はあくまで参考価格です。実際の売却価格は市場動向・物件条件・交渉内容などによって変わります。最新の手数料・税制・契約条件は必ず各不動産会社や公的機関の公式情報をご確認ください。
\査定依頼は無料!/
HOME4Uとは?「不動産売却」査定サービスを中心に解説
まずは、HOME4U(ホームフォーユー)がどんなサービスなのか、なかでも「不動産売却」査定サービスについて解説します。
NTTデータグループ企業「NTTデータ・ウィズ」が運営する不動産情報サイト


HOME4Uを運営しているのは、NTTデータ・ウィズという会社です。
NTTデータ・ウィズはNTTデータグループの一員で、いろいろな業界向けにITソリューションを展開しています。
HOME4Uはそのなかで、不動産関連を包括的に扱うオンラインプラットフォームとして事業を展開しています。
HOME4Uの主なサービスはこちら。
- 注文住宅の紹介(家づくりのとびら):希望条件に合った住宅会社やハウスメーカーを紹介し、家づくりをサポート
- 不動産売却サポート:売りたい物件を全国約2,500社の不動産会社とマッチング。相場や希望条件に合うパートナーを探せる
- 土地活用:所有または相続予定の土地について、活用法のアイデア・初期費用の見積り・収益シミュレーションを提案
- アパート経営:土地に合う間取り・建築費・建築プランがわかる
などが挙げられます。



土地を探すところから、所有する人が「どうしたいのか」「どうするべきなのか」まで、トータルで相談できる体制が整っています。
「不動産売却」サービスは、自宅にいながら査定をまとめて依頼できる


「不動産売却」サービスは、HOME4Uならではのネットワークで、全国約2,500社のなかから、あなたの地域や条件に合う不動産会社をマッチングしてくれます。
大切な資産である不動産を売りたいと思っても、自分で会社を一軒ずつ探して回るのは大変。HOME4Uなら、その手間がまるごと省けます。



しかもHOME4U(ホームフォーユー)は2001年に、日本で初めてインターネット上で不動産一括査定サービスをスタート。
累計査定件数65万件超(公式掲載値・2026年05月11日確認)を突破するなど、長年積み重ねた実績があります。
自宅にいながら、こんなメリットを受けられます。
- 複数社の査定額を比べて、おおよその相場感がつかめる
- 売却に強みを持つ不動産会社に出会いやすい
- 家にいながら申し込め、最短1分程度の入力で査定依頼ができる※2
これがHOME4Uの大きな魅力。
自分で歩き回って査定をお願いすると、相場が分からないまま、納得できない条件で売却を進めてしまうことも。
HOME4Uを通じて比較すれば、不動産の相場感や、相性の良い不動産会社に出会える可能性が高まります。比較検討の選択肢として、活用を検討する価値があります。
※2 入力時間は目安です。査定額は参考価格であり、実際の売却価格を保証するものではありません。査定結果が届くまでの時間は、不動産会社・物件条件・確認連絡の有無によって異なります。
NTTデータグループ企業「NTTデータ・ウィズ」運営、安心の体制


先述のとおり、HOME4UはNTTデータグループ企業の「NTTデータ・ウィズ」が運営しているサービスです。
2001年に日本で初めて、インターネットでの不動産一括査定サービスを開始。これまでの累計査定件数は65万件超に及びます(公式掲載値・2026年05月11日確認)。
20年以上の運営で得た知見を活かし、大手企業や地元密着企業を厳選。
あなたの希望に近い形で売却を進められる不動産会社を比較しやすくなり、相場感や各社の提案を把握しやすくなります。
査定を依頼する不動産会社は最大6社まで選べて、それ以外の企業から連絡が来ることはありません。
「査定を依頼したあとの対応が煩雑そう…」という方でも、あらかじめ依頼先を絞り込めるので安心です。



査定を依頼する不動産会社は自分で選べるため、選択した会社以外から連絡が来ることはありません。提案を断りたい場合は、査定を依頼した会社へ早めに意思表示しておきましょう。
\信頼のグループ運営で安心!/
【査定の前に】周りの人は、どんな理由で不動産を売っている?


いざ売却査定をお願いするとなっても、周りの人がどんな理由で売っているのか、なかなかイメージしづらいですよね。
そこで、不動産売却でよく見られる理由の中から、代表的な3つの理由を紹介します。
※以下は、不動産売却でよく見られる理由の一例です。実際の理由や優先順位は、地域・物件・家計状況によって異なります。
よくある理由1:相続などによる「資産整理・物件の処分」
まず多いのが、親から相続した不動産はあるけれど、そこに「住まない・活用しない」というケース。
相続した不動産が地方にあって、Uターンの予定もない場合は、売却が有力な選択肢になります。



また、相続税が発生するときに、納税資金を用意するために不動産を売るケースもあります。
相続税は原則として現金で一括納付するため、相続人の手元資金が少ない場合は、不動産を現金化する必要に迫られることも(延納・物納制度は要件あり。詳細は国税庁の案内をご確認ください)。
よくある理由2:生活環境の変化による「買い換え・住み替え」
生活環境や家庭環境の変化に合わせて、買い替え・住み替えが発生するケースもよくあります。
たとえば、子どもの成長に合わせて広い家に住み替えたり、独立後にコンパクトな家へ住み替えたり、というケース。



生活スタイルが変われば、快適に暮らせる住まいの条件も変わります。
新生活の資金計画を立てるためにも、事前に査定して「今の家がいくらで売れそうか」を把握しておくと心強いですよ。
よくある理由3:住宅ローンの支払い苦など「金銭的な理由」
住宅ローンを契約したあとに、生活や経済環境が変わって、住宅ローンの支払いが苦しくなることもあります。
収入が下がったり、変動金利で組んでいて市場金利の上昇に伴い返済負担が重くなったり、というケースが考えられます。
失業や生活費の増加で家計が悪化し、住宅ローンに影響が出ることもあるでしょう。経済的な理由で不動産を売るときも、「なるべく高く、なるべく早く売りたい」と考える方が多いはず。



住宅ローンの返済が厳しいときは、自治体の住宅支援制度や金融機関のリスケジュール相談など、売却以外の選択肢もあります。
HOME4Uの一括査定で「今いくらで売れそうか」を把握しつつ、必要に応じて専門家にも相談すると、自分に合った選択肢を選びやすくなりますよ。
口コミから見える、HOME4Uの不動産売却査定のメリット/デメリット


ここからは、実際にHOME4Uで不動産売却査定サービスを申し込んだ人の口コミと、そこから見えるメリット・デメリットを紹介します。
リアルな声を参考に、どんな人に合っているのかを確かめてみてください。なお、口コミは個人の感想であり、サービスの効果や結果を保証するものではありません。
メリットを感じた人の口コミ
今住んでいるマンションを引っ越しのため手放さなければいけないかもしれないという状況になり、今売ったらいくらになるのか、賃貸にした場合はいくらかなどを知りたくて利用しました。ローンが残っているため、できるだけ高価格にしたい希望があったので、複数の不動産屋の見積もりが一括で手配できて便利だと思いました。引っ越しが明確に決まっていたわけではなかったので、とりあえず簡単な机上見積もりを請求したのですが、各不動産屋それぞれ思っていたよりも詳細な資料を下さり、とても参考になりました。
父が他界し、それまで住んていた住居を売りに出すことにしました。不動産売却というのは未経験で、しかも家の価値がさっぱり分からず戸惑いました。しかし、HOME4Uでは簡単な情報を入力するだけで、複数の不動産会社の一括査定を得ることができました。驚いたことに、査定額がかなり異なっていました。もし自分で調べるとなると大変な苦労で、大損していたかもしれません。このサイトに出会えたお陰で、一番高額なところで売却することができ、とても満足しています。
田舎に住んでいるため、近所に不動産会社がなくて困るなと考えていました。そんな時にこちらのサービスを知り、とりあえず利用してみたところ、たくさんの不動産会社からの反応があって驚きました。しかも私の知らない自宅近くの不動産会社からの連絡が多かったおかげで、査定をお願いするとすぐに駆けつけてもらえたのが良かったです。加えてしつこい営業の電話やメールなど一切ないのも、こちらのサービスを使って良かった点です。
家が築19年で、傷みが若干激しい部分があった。実際に訪問査定で、中を拝見してもらい、正確な値段(価値)の査定をしてもらった。一度で多くの業者に来て頂けるし、業者の平均価格を知れて良かった。
初めての不動産売却で不動産屋に出向くのは、敷居が高く、手軽にできるインターネットの一括査定を利用しました。日中は仕事のため、時間を気にせずに依頼できたのも便利でした。ありがとうございました。
※口コミは外部口コミサイト等に掲載された利用者の感想を参照しています。内容は個人の経験であり、査定額・売却価格・連絡頻度・売却結果を保証するものではありません。引用箇所は取得日時点の掲載内容に基づきます(取得日:2026年05月11日)。
HOME4Uを利用すると、全国約2,500社の不動産会社のなかから、あなたに合った会社を厳選して紹介してくれます。
独自基準による審査を通った会社のみが提携しているため、安心して比較検討しやすい仕組みです。
サイトの操作性も高く、サポート体制も充実しているので、初めて不動産を売る方でも使いやすいのが嬉しいポイント。運営のNTTデータグループ企業「NTTデータ・ウィズ」はプライバシーマーク認定を受けていて、HOME4Uのプライバシーポリシーも公開されています。



さらに、大手不動産会社だけでなく特定の地域に詳しい会社とも連携しているので、地域事情に合った提案を受けられる可能性があります。
大手と地域密着、それぞれを比較できるからこそ、納得しやすい売却活動につながりやすいんです。
デメリットを感じた人の口コミ
色んな不動産屋さんを自分で探す手間は省けたのでいいのですが、利用出来る不動産屋さんがちょっと少ない気がしました。その後どうなりましたか?と査定を依頼した不動産屋に電話にて聞かれましたが、しつこくは無かったです。簡単ではあるし、色んなところで査定額を比較したいのでまた売却することがあれば利用するとは思います。
机上査定を依頼してメールでの送付を依頼したが、挨拶の電話があり、机上での依頼だけのつもりだったので何度か対応しなればならなかったので少し煩しかったです。
他の一括査定サイトと比較して、何か抜きに出ているものが無い。査定依頼をした翌日に、電話が何件も来ましたが、その時点で断ると、その後、しつこい電話は無かったです。もしまた不動産を売却する機会があったとして、他の一括査定サイトと比べて、何らかの特典やメリットが明らかにあれば利用したいですが、そういったものを見出だせないので、利用しないと思います。
※口コミは個人の感想です。査定額・売却価格・連絡頻度・売却結果を保証するものではありません。
HOME4Uを実際に使った人からは、提携社数が少なめという声もありました。
たとえばLIFULL HOME’Sの全国参加社数は5,034社(2026年05月11日確認)あるので、選択肢の幅でいうとHOME4Uより広い面はあります(各社の最新情報は公式サイトをご確認ください)。
ただし、HOME4Uは大手・中小を問わず独自基準で厳選しているのが特徴です。
自社の基準に合わない会社を最初から排除している点は、安心材料のひとつになりますね。



また、信頼感のある仕組みではあるものの、査定を依頼した不動産会社からの電話連絡を「ちょっと煩わしい」と感じる声もあります。
大きなお金が動くことなので、必要な連絡にしっかり対応しつつ、合わない会社は早めに断る、という取捨選択ができる方に向いたサービスです。
結局、HOME4Uの不動産売却査定はこんな人におすすめ
HOME4Uの不動産売却査定が向いている人は、こんな方です。
- できるだけ早く、できるだけ高く不動産を売却したい方
- 平均相場を知り、手間をかけずに信頼できる不動産会社を見つけたい方
- 一軒一軒、不動産会社を回る時間が取れない方
物件によっては、依頼する不動産会社によって数百万円、ときには数千万円の差が出ることもあります(実際の差額は物件・市場・条件により異なります)。
HOME4Uを使って複数社を比べれば、保有する不動産の相場感や、強みを持つ会社が見えてきます。
地域に合った広告手法と納得感のある価格で売り出してくれる会社に頼めば、売却活動を進めやすくなります。



不動産の売却期間は1年以上に及ぶ場合もあります。長期戦のストレスや不安を軽くする意味でも、複数社を比較できるHOME4Uは心強い存在です。
「日中は忙しい方」や「土日は自分の時間に使いたい方」でも、時間を気にせず利用できるのも嬉しいですね。
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HOME4U不動産売却査定サービス、申し込みからの流れ


それでは、HOME4Uの不動産売却査定サービスを使うときの流れを見ていきましょう。
STEP1:まずはフォームから申し込み


こちらから「HOME4U」のホームページに行くと、下部に都道府県と市区町村を入力する欄があります。売却したい不動産の情報を入力してください。
「査定スタート」を押すと、専有面積や床面積、築年数などを入力する詳細画面に切り替わります。
連絡先を入力すれば、あとは自動で不動産会社を厳選してくれます。
STEP2:HOME4Uを通じた不動産会社の紹介
HOME4Uから不動産会社の紹介を受け、そのなかから最大6社まで査定を依頼できます。
必ず6社を選ぶ必要はないので、自分と相性が良さそうな会社を厳選しましょう。



なお、査定額は不動産会社ごとに違います。
査定額に納得できなければ、もちろん媒介契約を結ぶ必要はありません。
STEP3:媒介契約から不動産売却までの流れ
査定結果に納得して、売却活動を任せたい不動産会社が決まったら、媒介契約を結びます。
媒介契約とは、不動産の売却を仲介してもらうための契約のこと。次の3種類があります。
| 一般媒介契約 | 専任媒介契約 | 専属専任媒介契約 | |
|---|---|---|---|
| 複数社への依頼 | 〇 | × | × |
| 自己発見取引 | 〇 | 〇 | × |
| 不動産仲介会社から売主への報告義務 | 報告義務なし | 2週間に1回以上 | 1週間に1回以上 |
| レインズ(指定流通機構)への登録義務 | なし | あり(媒介契約締結日の翌日から7日以内。休業日・レインズ休止日を除く) | あり(媒介契約締結日の翌日から5日以内。休業日・レインズ休止日を除く) |
| 契約期間 | 法律上の上限規定なし(標準媒介契約約款では3ヶ月以内) | 3ヶ月 | 3ヶ月 |
媒介契約を結ぶと、不動産会社が販売戦略を立てたり広告を出したりして売却活動を進めてくれます。こまめに連絡を取りながら、最適な販売戦略を一緒に練っていきましょう。
売却活動を始める前に、自分の希望をきちんと不動産会社に伝えることが大切です。
「いくらで売りたいか」「いつまでに売りたいか」を伝えれば、希望に沿った販売戦略を具体的に提案してくれます。
費用の知識
宅地建物取引業法により、不動産を購入・売却するときに不動産会社へ支払う仲介手数料(媒介手数料)は、次の金額が上限と決まっています。
| 取引物件価格(税抜) | 仲介手数料の上限 |
| 200万円以下 | 取引物件価格(税抜)×5%+消費税 |
| 200万円超〜400万円以下 | 取引物件価格(税抜)×4%+2万円+消費税 |
| 400万円超 | 取引物件価格(税抜)×3%+6万円+消費税 |
不動産取引の仲介では、売買契約が成立したタイミングで、不動産会社へ仲介手数料を支払います(支払時期や分割の取り扱いは契約により異なります)。
つまり、売買契約が成立するまでは、原則として不動産会社に仲介手数料を支払う必要はありません。
STEP4:買主に引き渡しを行う


買主が見つかり、交渉を経て売買金額に折り合いがついたら、売買契約を締結します。
売買契約前には、主に買主が宅地建物取引士から重要事項説明を受けます。その後、売主・買主が売買契約書に署名・押印します。
引き渡し日になったら、買主に不動産を引き渡します。
引き渡し日には、売主・買主・不動産会社の担当者・司法書士などが金融機関に集まり、代金の決済や登記の移転手続きを行います。



支払いと手続きがすべて終われば、売主から買主へ所有権が移転し、鍵や関連書類の引き渡しが行われます。
必要な書類は不動産会社が教えてくれるので、初めての方でも安心です。
※不動産売却にともなう譲渡所得税・印紙税・登記費用・抵当権抹消費用などの諸費用は、物件や取引内容により異なります。詳細は国税庁・法務局の公式情報や、税理士・司法書士などの専門家にご確認ください。重要事項説明の対象や実施時期は取引形態により異なるため、実際の取引では宅地建物取引士の説明を確認してください。
【不動産売却】HOME4Uの査定に関する疑問に答える


HOME4Uの一括査定を使うときに、よくある質問・疑問とその回答をまとめました。
そもそも「HOME4U」は不動産会社なの?
HOME4Uは不動産会社ではなく、不動産の一括査定を申し込めるWebサイトです。
不動産を売りたい人と不動産会社をつなぐプラットフォームとして、独自審査を通った不動産会社を紹介しています。
自社で物件を売り込む立場ではないので、複数社の提案を比較しやすく、売り手の希望に合う会社探しをサポートしてくれます。
紹介される不動産会社は本当に信頼できる企業なの?
NTTデータグループ企業の「NTTデータ・ウィズ」が独自基準で審査を設け、条件をクリアした不動産会社だけを厳選しています。
他社に提携数で劣ったとしても、質を重視する方針なんです。
提携先の審査体制を設けているので、比較的安心して利用できます。
査定依頼後、営業電話まみれになって煩わしくない?
査定を依頼した不動産会社から連絡が来ることはありますが、自分で選んだ会社からしか連絡は来ません。
提案を断りたい場合は、査定を依頼した不動産会社へ早めに意思表示しておくと安心です。
「営業電話の対応が大変…」という事態にはなりにくいので、安心して使えますよ。
遠方の不動産も査定してくれる?
全国の不動産会社と提携しているので、遠方の不動産も査定できます。
たとえば、相続で遠方の不動産を取得した場合でも、気軽に利用できます。
不動産がある地域に詳しい会社を紹介してくれるので、エリアを問わず利用できるのが大きなメリットです(一部、対応エリア外となる場合があります)。
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HOME4Uの不動産売却査定サービスを使えば、手間をかけずに自分に合う不動産会社を見つけやすくなります。
会社探しの手間が省けるだけでなく、自分の不動産の相場感をつかむことが可能。
希望条件に近い売却先を探すための比較材料を増やせます。
希望に近い条件で売却するなら、販売力のある不動産会社や熱心に売却活動を進めてくれる不動産会社を選ぶことが欠かせません。



HOME4Uは、不動産会社選びの失敗を防ぐ手助けとして、多くの方に使われています。
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※査定比較は高値・早期売却を保証するものではありません。売却価格・売却期間は物件条件、市場動向、媒介契約、販売戦略などにより異なります。
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引用・出典一覧
- [1] HOME4U/株式会社NTTデータ・ウィズ|不動産一括査定・不動産売却ならHOME4U|公式サービスページ|取得日:2026年05月11日 JST
- [2] 株式会社NTTデータ・ウィズ|HOME4U(ホームフォーユー)サービス紹介|公式サービス紹介|取得日:2026年05月11日 JST
- [3] 株式会社NTTデータ・ウィズ|会社概要・アクセス|公式会社概要|取得日:2026年05月11日 JST
- [4] Pマーク審査部|認定事業者一覧|認定事業者情報|取得日:2026年05月11日 JST
- [5] LIFULL HOME’S|不動産一括査定サイトならホームズ|公式サービスページ|取得日:2026年05月11日 JST
- [6] 東日本不動産流通機構(REINS)|媒介契約制度|指定流通機構公式|取得日:2026年05月11日 JST
- [7] 国土交通省|空き家等に係る媒介報酬規制の見直し|行政資料PDF|2024年7月1日施行|取得日:2026年05月11日 JST
- [8] 国土交通省|宅地建物取引業法の解釈・運用の考え方 改正資料|行政資料PDF|2024年7月1日施行|取得日:2026年05月11日 JST
- [9] 国土交通省|宅地建物取引業法第35条関係 重要事項説明資料|行政資料PDF|取得日:2026年05月11日 JST
- [10] 国税庁|No.4211 相続税の延納|タックスアンサー|令和7年4月1日現在|取得日:2026年05月11日 JST
- [11] 国税庁|No.4214 相続税の物納|タックスアンサー|令和7年4月1日現在|取得日:2026年05月11日 JST
- [12] HOME4U|不動産一括査定とは?仕組みやメリット|公式解説記事|取得日:2026年05月11日 JST
- [13] みん評|HOME4Uの口コミ・評判|口コミ原典|取得日:2026年05月11日 JST
- [14] 消費者庁|優良誤認とは/有利誤認とは|公式解説|取得日:2026年05月11日 JST
- [15] 消費者庁|令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります|公式解説|2023年10月1日施行|取得日:2026年05月11日 JST
※本記事の情報は作成時点のものです。金利・手数料・制度内容は変更される場合があります。最終的な判断は公式情報をご確認のうえ、必要に応じて専門家(弁護士・司法書士・税理士・ファイナンシャルプランナー・保険募集人・宅地建物取引士等)へご相談ください。










